新規事業を開発チームの貸し出しで支援!

経験豊富なエンジニアを
お貸ししてサービス開発・改善をサポートします。

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YOHAKU Systemは開発チームの貸し出しサービスです

開発、改善に苦労している企業様を弊社エンジニアが一緒に解決・サポートするサービスです。
従来のように一気に全ての機能を開発するのではなく、実際に動かすプロジェクトを小さくスピーディーに作ることで、ユーザー行動を踏まえ、仕様変更などの改善を素早く行います。
新たに生まれる「もっとこうしたい」を一緒にエンジニアと作り上げていく開発サービスです。

開発チーム貸し出しサービスの特徴

1
ITリテラシー不要!
開発内容の整理からスタート
MTGを行い弊社エンジニアが開発内容の整理を行います。その後、要件定義をして開発に取り組みます。
週1回の定例で1週間で行う開発内容を明確にすることで、システムに関する知識がない経営者様でも問題なく
システム開発を進められます。
2
検証サイクルを
継続的に実行
新規プロダクトを行うにはPMF(プラダクト・マーケット・フィット)が重要です。初期アイデアではマーケットフィットするのものを作るのは非常に困難。試行錯誤を繰り返し、ピポッドをすることとなります。開発チーム貸し出しでは継続的に改善を繰り返し実行していきます。
3
社内ノウハウの蓄積
開発チーム貸し出しサービスでは、週次でMTGを行うことでエンジニアの開発ノウハウを余すことなくお伝えしていきます。
プロダクトを開発するだけでなく、エンジニアの豊富な開発経験を社内のノウハウとして残していけます。

受託開発と開発チーム貸し出しの違い

豊富な開発事例

サービスサイトの保守
開発チームサポート
業務フロー改善
システム開発
新規アプリケーション
システム開発
新規Webサービス
システム開発
ECサイト
システム開発支援

最短5営業日で開発サポートスタート

よくある質問

Q.開発依頼からリリースまでは具体的にどのような流れになりますか?
機能ごとに、また最小限必要なものだけ整えたらリリースを行います。
ユーザーに少しずつではあるがより早く利用してもらえるため、仮説検証のサイクルが素早く回せます。
仕様策定も話し合いながら進めるため引き継ぎ用のドキュメントは不要です。
Q.開発がスタートした後の打ち合わせなどは、どのように行いますか?
基本的に1回/1-2週、約30分-1時間ほどの定例ミーティングを行います。基本的にはリモートでのWEB会議のみで行います。チャットツールにてコミュニケーションを行うので疑問点や共有は常時受け付けています。
Q.開発期間はどれくらいかかりますか?
サービス次第ではありますが、新規立ち上げであれば約3ヶ月でリリースできるサービスをおすすめしています。
まずはリリースを優先しその後継続的に改善を行うのが、現在の開発スタイルとしてベストと言われています。
Q.外注と何が違いますか?
外注での開発ですと、開発会社とコミュニケーションが上手く取れず開発が進みにくいといったケースがあります。
チーム貸しの場合、コミュニケーションをこまめに行うことで、サービスリリースまでスムーズに進められます。